はぐれ獣医 純情派によると「上唇周辺、目の上、そして耳の下もしくは頬周辺に2ヶ所の計4ヶ所」だそうです。人間で言う眉毛やほお骨のところの毛もヒゲだったんですね。なるほどということでジュジュのヒゲを数えてみました。
| 右 | 左 | |
| 上唇周辺 | 12 | 13 |
| 目の上 | 5 | 5 |
| 頬周辺(内) | 2 | 2 |
| 頬周辺(外) | 1 | 1 |
おまけ ネコノヒゲという植物もあるようで。
我が家はジュジュ、トイと夫婦の四個体で構成されています。 ネコ共とのノホホンな暮らしを紹介します。
工 程としては、簡単に言うと、作りたいものの型を作ってそれを原毛で均等に覆い(だから自由な形に作れる)、ぬるま湯で溶いた毛 糸洗い用洗剤をかけながら、静かにこすりつつ毛を絡まり合わせ、洗剤を洗い流して脱水してから、スチームアイロンで圧縮して完成である。丁寧に作ると、結 構しっかりしたフェルトができる。作り方も本格的ですね。他の作品やメルマガもおすすめです。
獸語の研究進歩して小學校に獸語科あり人と犬猫猿とは自由に對話することを得るに至り從って下女下男の地位は多く犬によりて占められ犬が人の使に歩く世となるべしテレビ電話やジェット機は実現しましたが、動物との会話はまだ実現していません。ニャウリンガルではちょっと物足りないし。ところが、北アリゾナ大学のスロボチコフ教授はちょっと面白い研究を行っているそうです。
•Hartz Advanced Care 4 in 1 Flea and Tick Drops Plus+ for Cats and Kittens症状としては皮膚炎、脱毛、神経症状、震え、けいれん、非常にまれなケースとして死亡に至ることもあるようです。これらの薬にはphenothrin(フェノトリン)という成分が他の一般的な製品にくらべて高濃度(87%)含まれているとのこと。
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ペットルームには広島県の業者から特注したネコ専用の水洗トイレもある。普段クッションの上で寝ているネコたちは自分で起き出し、五十センチほどの小さな便器におしっこ。センサーが感知し、十五秒後、自動的に水を流してきれいにする。販売元を探してみると、ありました!かわいいペットの自動水洗トイレ[ベル&ミー]。なになに、人間用のものを共用するんじゃなくて、別にもうひとつ水洗トイレを作るわけですね。それに最近人間用にもよくある自動水洗なので猫がレバーを動かさなくても水が流れると。
「私は国頭村(くにがみそん)村長だが、ヤンバルクイナも村鳥で、今まさに絶滅の危機にあるのです」だ、駄洒落ですか・・・
ケ ント州のフォークストーンに住むコンピューター技師の夫ジョン・ハートネットさんは、妻パトリシアさんのためにスーパーマーケットから「スターゲイザー」 =写真=というハイブリッド種のユリのブーケを購入。ところが、ペットである13歳のシャム猫「カタリナ」が花瓶に体をこすりつけた際、ユリの花粉が体毛 に付着。これをなめたカタリナはたちまち脱力感と脱水症状に見舞われた。その後、体調不良は悪化の一途をたどり腎臓障害、盲目、全身麻痺を経て、ついに死 に至ったという。きれいな花にはトゲがあると言いますが、トゲどころか猛毒!このユリの品種に限ったことかと思いきや、
RSPCA (英国王立動物愛護協会)では、ネコはユリの葉一枚を食べただけでも中毒死する恐れがあり、これはすべてのユリに共通して言えることと説明。ちなみに犬や 人間はユリの花粉を飲み込んでもその毒素を体外に排出できるような体の作りになっているため、体調が悪くなる可能性はあるものの、致命的な結果につながる ことはないとされている。すべてのユリで同じようなことが起こる可能性があるんですね。花束をもらっても(あんまりないけど)ユリだけは持ち帰らないようにしなきゃね。
爪 とぎ器以外で猫が爪とぎをしているところを現行犯で見つけたら、大きな音や声を立てたり、水鉄砲で水をかけたりして驚かして中断させます。このときに重要 なのは、飼い主が驚かせているということを猫に気づかれないようにして、「天罰」だと思わせること。飼い主がやっていることがわかると、飼い主のいないと きにするようになったり、「飼い主=嫌な人」と思って敬遠するようになるからです。そこで爪をとぐと不快な天罰が下ることを学習すると、猫もその場所では しなくなります。早速ウチでも「天罰システム」導入します(笑)。長く猫を飼っていても知らないことはまだまだありますね。
●ちょっとマゾっ気があるの三つがあげられています。言えない。どれが当たっているかなんて…
わがままな奥さん、亭主、恋人のことをいつも愚痴っているが、決して別れない人
●Lasyな人を見るとつい世話を焼いてしまうヒト
だらしない奥さん、亭主、恋人のことをいつも愚痴っているが、決して別れない人
●自分もLasyなヒト
こんなにだらしなくてよく生きていられると思うほどなのに、決して死なないヒト
日刊紙「19世紀」は、法王が猫好きの優しい性格で、猫と出合うと必ずあいさつすると紹介。「ある時は10匹もの猫がバチカンの仕事場までついてきて、警備のスイス衛兵を困らせた」と報じた。猫に出会うとあいさつ、しちゃいますよね。猫10匹を引き連れての出勤、エサを持ち歩いていたのか、それとも法王になるような人はどこか違うのか?